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    <title>Suicide Shift News</title>
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    <updated>2012-05-17T13:40:12Z</updated>

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 <title type="html"><![CDATA[Apocalyptic Love 発売記念企画]]></title>
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 <updated>2012-05-17T13:40:12Z</updated>
 <published>2012-05-17T22:40:12+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[Universal Musicによる、スラッシュのアルバム『アポカリプティック・ラヴ』発売記念企画。<br />
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1. 似顔絵コンテスト<br />
シルクハット、ヘアスタイル、サングラス・・・一目で彼だと分かる“スタイル”の持ち主であるスラッシュは、自分の似顔絵を見るのがとても好きだそうです。そこで、スラッシュの似顔絵を書いてみませんか！？ 最優秀賞に選ばれた方（1名様）には、その作品にスラッシュがサイン！後日ご本人様にお戻しします。<br />
<a href="https://business.form-mailer.jp/fms/f576814b13658">https://business.form-mailer.jp/fms/f576814b13658</a><br />
<br />
2. ニュー・アルバム人気曲投票<br />
『アポカリプティック・ラヴ』の中で好きな曲を投票してください。1位になった曲に投票された方から抽選で5名様にサイン入りフォトをプレゼント！<br />
<a href="https://s360.jp/form/30571-1011/">https://s360.jp/form/30571-1011/</a><br />
<br />
応募締切：5月31日（木）23:59<br />
≫ <a href="http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/slash/news.html">universal-music.co.jp</a>]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[VR、スコットの復帰宣言に波紋]]></title>
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 <updated>2012-05-17T13:38:34Z</updated>
 <published>2012-05-17T22:38:34+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[2008年にヴェルヴェット・リヴォルヴァーを脱退したスコット・ウェイランドが、ラジオのインタビューで「彼らと一緒に曲を制作している。秋にはライヴをやるつもりだ」と話したため、ヴェルヴェット・リヴォルヴァーに復帰したらしいとのニュースが流れたが、これはスラッシュには寝耳に水だったようだ。<br />
ウェイランドはABC Newsラジオでこう話した。「俺たち、すごく成長したよ。エゴや違い、昔の…いざこざを捨てることができた。すごくクールだ」「彼らからいくつか曲をもらったんだ。来週、俺とデイヴ（クシュナー）とダフ（・マッケイガン）でソングライティング・セッションをやるつもりだ」<br />
「（5月）スラッシュのソロ・アルバムが出てツアーをやるから、俺ら（ヴェルヴェット・リヴォルヴァー）は夏の終わりから秋の初めにライヴをやることになるだろう」<br />
この発言になにより驚いたのがスラッシュだったようだ。べつのラジオ局のインタビューでこのニュース聞き驚いた彼はこう話した。「俺はまったくもってそこに戻るつもりはない。俺は年内ツアーをやるつもりだ。ダフに電話してみるが、マジで（ウェイランドの言っていることは）怪しい。俺たち、後戻りするつもりはない」<br />
ウェイランドはRollingstone.comのインタビューでもヴェルヴェット・リヴォルヴァーへの復帰に乗り気なコメントをしていた。<br />
ヴェルヴェット・リヴォルヴァーは1月、友人の追悼コンサートでスコット・ウェイランドと一夜限りのリユニオンを果たした。<br />
≫ <a href="http://www.barks.jp/news/?id=1000079584">barks.jp</a><br />
<br />
元ヴェルヴェット・リヴォルヴァーで現在古巣のストーン・テンプル・パイロッツのヴォーカルでもあるスコット・ウィーランドが自分を含めたヴェルヴェット・リヴォルヴァーとして再結成することを発言しているのに対して、スラッシュは「あいつ頭おかしいだろ」と否定している。<br />
スコットは2007年の『リベルタド』をリリース後、ツアー中にヘロイン癖が再発し、バンドとの関係が険悪化する中で08年に実質的にバンドを追われる形で脱退した。この時スコットはバンドが解散したと発表したが、スラッシュはバンドの活動は続けると表明し、後任のヴォーカリスト探しのためにおびただしいほどのセッションが行われたが、ヴォーカルはいまだ空席のままになっている。<br />
その後、今年の1月にチャリティのために1回限りでスコットとスラッシュ、ダフ・マッケイガン、マット・ソーラム、デイヴ・カシュナーが一堂に会してヴェルヴェット・リヴォルヴァーとしてのライヴを行った。すると4月に入ってスコットはヴェルヴェット・リヴォルヴァーとして本格的に再結成したいと語り、先頃出演したラジオではツアーとアルバム制作を見据えて本格的に再結成したとまで宣言した。<br />
これに対してミネアポリスのラジオ局93Xの番組に出演したスラッシュはスコットの発言について「あいつ頭おかしいだろ」と語っている。「なんか同じような噂が出回ってきたし、あいつがそれをずっと肯定してきたのも知ってるけど。ひょっとしたらみんな俺の知らないことでも知ってるのかな。でも、俺はまたあの状態に戻るつもりはないから。俺たちが後退するべき理由なんてないんだからね」<br />
問題のラジオ・インタヴューでスコットは次のように語っていた。「俺たちみんな、すごい大人になったんだよ。それぞれのエゴや意見の違いや対立を脇に置いておくことができるようになったわけだから、すごいいいことだよね」<br />
さらにスコットはバンドが『リベルタド』に次ぐサード・アルバムの制作に入っていて、秋にはツアーの可能性もあるとも語ったが、スラッシュはこれをすべて否定している。<br />
≫ <a href="http://ro69.jp/news/detail/67875">ro69.jp</a>]]></content>
 <id>http://www.suicideshift.info/news/:1:254</id>
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 <title type="html"><![CDATA[アクセル、ロックの殿堂について再びコメント]]></title>
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 <updated>2012-04-18T14:13:30Z</updated>
 <published>2012-04-18T23:13:30+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[ロックンロール名誉の殿堂入り式典の直前に出席を取りやめたガンズ・アンド・ローゼズのアクセル・ローズだが、その後、自身の決断に対して概ね前向きな対応がみられたことに「正直予想していなかった」とバンドのオフィシャル・サイトで語っていて、「ファンやメディア、ライター、ほかのアーティストなどが揃ったように寛大さを示してくれたことに謙虚な気持ちになったし、感動して、本当にほっとしたよ」と綴っている。<br />
アクセルは「正直言ってまったく逆の結果になるかと思っていた」と語っていて、「前にも言ったように別に誰かをがっかりさせたくてやったことではないんだ。たかがロックンロールとはいっても、いつもアウトローをやるのは疲れるんだよ」と心境を吐露している。<br />
その一方でアクセルは今もまだロックンロール名誉の殿堂の実体やどういう基準で殿堂入りが決定されるのかがわからないとしながらも、別に批判をしているわけではないと断っている。また、アクセルは殿堂があるオハイオ州クリーヴランド市に対しては突然の出席取りやめを謝罪し、ファンへの感謝をあらためて述べている。<br />
実際の式典ではグリーン・デイのビリー・ジョー・アームストロングがバンドの殿堂入りを発表したが、会場ではアクセルの名前が読み上げられるとブーイングが沸き起こったという。これに対してビリーはこう語った。<br />
 「大抵のシンガーっていうのはクレイジーなものなんだよね。それは俺が保証するよ。アクセルは歴史上マイクを握ったフロントマンのなかでも最高のひとりだよ。でも、前に進むためには時々、自分の人生のずっと前の方の章を読み返さなきゃならないこともあるんだよ」<br />
また、式典には元ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュ、ダフ・マッケイガン、スティーヴン・アドラーとマット・ソーラムが駆けつけたが、ここにやはり元ガンズのギターのギルビー・クラークと、スラッシュとのコラボレーションを続けているマイルス・ケネディを加えて"スウィート・チャイルド・オブ・マイン"を含む3曲ほどのパフォーマンスが実際に行われた。<br />
なお、現在もガンズに在籍しているディジー・リードや1991年にバンドを脱退したイジー・ストラドリンはアクセルが出席取りやめを表明した直後に同様に出席中止を発表した。<br />
公開書簡の原本はこちらから。（<a href="http://www.twitlonger.com/show/h15648">http://www.twitlonger.com/show/h15648</a>）<br />
≫ <a href="http://ro69.jp/news/detail/66700">ro69.jp</a>]]></content>
 <id>http://www.suicideshift.info/news/:1:253</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[ロックの殿堂入り式典、ガンズ、ビースティ、レッチリら出席]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.suicideshift.info/news/?itemid=252" />
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  <name>takuma</name>
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 <updated>2012-04-16T14:15:52Z</updated>
 <published>2012-04-16T23:15:52+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[現地時間の14日、第27回ロックの殿堂入り式典が米オハイオ州クリーヴランドにて開催され、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ、ビースティ・ボーイズ、ザ・スモール・フェイセズ／フェイセズ、フレディ・キング、ローラ・ニーロ、ドノヴァン、ガンズ・アンド・ローゼスらが殿堂入りを果たした。<br />
今年の式典で最も注目を集めていたのは、他の誰でもないガンズ・アンド・ローゼスだろう。現在もバンドに在籍している唯一のオリジナル・メンバー、アクセル・ローズは11日（アメリカ時間）にFacebookを通じて殿堂入りの辞退を表明。長文の声明文には、「俺の不在のまま殿堂入りとなることがないよう強く要求するとともに、俺の殿堂入りを受け入れたり、代理で発言したりする権限を与えられた者は存在せず、許されてもいないということを知っていただきたい」と書かれていた。<br />
式典に出席した元ギタリストのスラッシュと元ベーシストのダフ・マッケイガンは、アクセルの名を1度も挙げることなく受賞スピーチを展開した。その中でダフは、「今夜ここに誰が居るかは問題ではないと思う。これらのバンドが演奏した音楽が全てなのだから」と語った。<br />
その後、ダフとスラッシュ、元ギタリストのギルビー・クラークと元ドラマーのスティーヴン・アドラーとマット・ソーラム、そしてアルター・ブリッジのシンガー、マイルズ・ケネディが、「Mr. Brownstone」「Sweet Child O’ Mine」「Paradise City」を披露した。スラッシュ、ダフ、スティーヴンが一緒に演奏するのは約20年ぶりとなった。<br />
ガンズ・アンド・ローゼスの殿堂入りスピーチを行ったグリーン・デイのシンガー、ビリー・ジョー・アームストロングは、彼らのデビュー・アルバム『Appetite for Destruction』（1987）を「ロックンロール史上最高のデビュー・アルバム」と称し、「全ての曲が衝撃的で、聴く者を怪しげなロサンゼルスの世界へと連れて行く。彼らが他の誰とも違ったのは、ガッツがあったからだ」と語った。そして全メンバーの名前を列挙し、「えーと、あと足りないのは誰だっけ？」とニヤリ。7400人のオーディエンスからは放送禁止用語を交えたやじが飛んだが、「黙ってくれよ。彼（アクセル）はマイクの前に立った史上最高のフロントマンだった」と加えた。<br />
式典に姿を見せなかったのはアクセル・ローズだけではない。ロッド・スチュワートは体調不良によりドクター・ストップがかかり、残念ながら式典でのフェイセズの再結成は実現しなかった。スチュワートは1994年にソロ・アーティストとして殿堂入りを果たした際にも、その数日前にロサンゼルスで発生した地震の影響で式典を欠席していた。また、ビースティ・ボーイズのMCAことアダム・ヤウクは、がんの治療中のために欠席した。<br />
≫ <a href="http://www.mtvjapan.com/news/music/20958">mtvjapan.com</a><br />
<br />
[ 写真: <a href="http://postimage.org/image/3n9ey8c8f/">1</a>, <a href="http://postimage.org/image/ipuk2y3f9/">2</a>, <a href="http://postimage.org/image/oms1o2bwr/">3</a>, <a href="http://postimage.org/image/r83v91isb/">4</a>, <a href="http://postimage.org/image/buabjsqx3/">5</a>, <a href="http://postimage.org/image/9ga09y8pf/">6</a> ]<br />
<br />
ファン撮影の映像とニュース映像<br />
≫ <a href="http://amass.jp/3984">amass.jp</a><br />
<br />
イジーも欠席でしたが、式典前にステートメントを出しています。<br />
≫ <a href="http://blogs.seattleweekly.com/reverb/2012/04/izzy_stradlin_rock_hall_of_fa.php">seattleweekly.com</a><br />
<br />
ビルボード誌の取材に今年のロックの殿堂の殿堂入り式典への出席について次のように語っている。<br />
「本当の心の奥底のところではみんなで一緒になにか演奏できればいいなって思ってたのは確かだよ。でも、願望としてあっただけでね。それはもう起きないことだから。だから、本当にドキドキしたのは、実は候補に挙がってるってわかった時だったね（笑）。その時が一番祝福されてる実感があったよ」<br />
アメリカで14日に行われるロックの殿堂の式典では、殿堂入りするガンズ・アンド・ローゼズのオリジナル・ラインナップが顔を揃えることになると大きな話題を呼んできたが、その後ヴォーカルのアクセル・ローズが式典への出席取りやめを発表している。この取材はその発表の数日前に行われたものだったとか。<br />
≫ <a href="http://ro69.jp/news/detail/66529">ro69.jp</a><br />
<br />
米TV局HBOが公開した当日のダイジェスト映像。（なお、当日の模様は同局が2時間半の番組として5月5日（米国）に放映する予定。）<br />
≫ <a href="http://amass.jp/3993">amass.jp</a><br />
<br />
ザ・ローリング・ストーンズのロニー・ウッドは先頃ロックの殿堂の殿堂入りを辞退したガンズ・アンド・ローゼズのアクセル・ローズについて、いつか後悔することになると語った。<br />
ガンズ・アンド・ローゼズは今年の殿堂入りを決めていて、式典にはデビューした時のオリジナル・ラインナップの顔触れが揃うことになると話題になっていたが、アクセルは現時点のガンズのラインナップとの折り合いがつかなくなると先頃出席の取りやめを発表し、自身の殿堂入りについても辞退を申し出ていた。<br />
しかし、ロニーはアクセルが面子など気にせずに出席するべきだったと語ったとAP通信が伝えている。<br />
「いずれ『出ておくべきだったな』って思うことになるよ。気持ちのしこりや意見の違いなど気にするべきじゃなかったってね」<br />
ただ、ロニーも実は今年かつて在籍していたザ・フェイセズとして殿堂入りを決めているが、オリジナルのヴォーカルのロッド・スチュワートがインフルエンザにかかって欠席することを発表している。ロッドは出席できなくなって「まったくもって打ちのめされてしまっている」と心境を発表していて、式典でのパフォーマンスではザ・フェイセズのツアーでヴォーカルを務めた元シンプリー・レッドのミック・ハックノールが急遽代役を務めることが決定した。<br />
元ガンズのベースで式典に出席したダフ・マッケイガンは「誰が揃うか」ということはどうでもいいことだと発言し、主催者側も欠席については残念だとしながらもアクセルを予定通り殿堂入りさせることを発表していた。実際の式典ではグリーン・デイのビリー・ジョー・アームストロングがバンドの殿堂入りを発表したが、会場ではアクセルの名前が読み上げられるとブーイングが沸き起こったという。これに対してビリーはこう語ったとか。<br />
「大抵のシンガーっていうのはクレイジーなものなんだよね。それは俺が保証するよ。アクセルは歴史上マイクを握ったフロントマンのなかでも最高のひとりだよ。でも、前に進むためには時々、自分の人生のずっと前の方の章を読み返さなきゃならないこともあるんだよ」<br />
≫ <a href="http://ro69.jp/news/detail/66588">ro69.jp</a>]]></content>
 <id>http://www.suicideshift.info/news/:1:252</id>
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 <title type="html"><![CDATA[アクセル、ロックの殿堂入りを辞退]]></title>
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  <name>takuma</name>
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 <updated>2012-04-12T14:36:29Z</updated>
 <published>2012-04-12T23:36:29+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[米ロックバンド、ガンズ・アンド・ローゼズのボーカリスト、アクセル・ローズが１１日、ロックの殿堂入りを辞退することを明らかにした。１４日にオハイオ州クリーブランドで予定されている殿堂式典にも出席しないという。<br />
ローズは広報担当が明らかにした公開書簡の中で、自分が式典で歓迎されたり、敬意を払われたりしないだろうとし、「ガンズ・アンド・ローゼズのメンバーの１人として、ロックの殿堂入りを丁重に辞退する」と発表。<br />
また、「私の不在のまま、殿堂に入れないことを強く希望し、代わりに殿堂入りを受け入れたり、スピーチをするための権限は誰にもなく、また許されてもいないことを理解してもらいたい」と述べた。ロックの殿堂関係者からのコメントは得られていない。<br />
≫ <a href="http://jp.reuters.com/article/entertainmentNews/idJPTYE83B00R20120412">jp.reuters.com</a><br />
<br />
4月14日に行われるロックンロールの殿堂の殿堂入り式典で1987年のファースト『アペタイト・フォー・ディストラクション』制作時のラインナップが顔を揃えると話題になっているガンズ・アンド・ローゼズだが、ヴォーカルのアクセル・ローズはバンドのフェイスブックで長文の声明文を発表し、自身は式典への出席をとりやめ、殿堂入りを辞退することにしたと発表した。<br />
声明文のなかでアクセルは最終的に辞退するのは、出席することでオリジナル・ラインナップによる再結成がどうしても誰かしらの頭をよぎることになり、それは「自分、ディジー・リード、トミー・スティンソン、フランク・フェラー、リチャード・フォータス、クリス・ピットマン、ロン・"バンブルフット"・サル、DJアシュバという現ラインナップによる努力や成果から目を背けるものになってしまうからだ」とアクセルは説明している。また、アクセルは自分が欠席のまま殿堂入り扱いにすることだけはくれぐれもやめてほしいとも要請している。<br />
ただ、アクセルとしては殿堂入りの報せそのものについては嬉しく思ったし「いいことだ」とも思ったと綴っていて、なんとか折り合わせるためにもさまざまな意見を聞いて方策を探ったと説明していて、先頃まではオリジナル・ラインナップは顔を揃えてもライヴ・パフォーマンスは行わないという形でいったん落ち着いたと思われていた。しかし、殿堂入りが噂され始めてからの状況は結局はアクセルにとって「出席しても俺が悪い、出席しなくても俺が悪いという、勝ち目なしの状況になってしまった」と記している。<br />
そういうことならいっそのこと現ラインナップを大切にして出席と殿堂入りそのものを見送ることにしたと、アクセルは説明していて、再結成などについての自分なりの動機はどの程度あるのかということを次のように述べている。<br />
「イジー（・ストラドリン）については06年に俺たちのステージに何度か出てくれて、去年もLAフォーラムでのライヴに一緒に出てくれないかと俺から招待したということもあった。スティーヴン（・アドラー）はライヴにも来たし、06年のラスヴェガス公演でもアフターショー・パーティーに招待して、その後さんざん再結成という嘘を語るインタヴューを山ほどやってくれたね。ダフ（・マッケイガン）は2010年に一緒にステージに出てくれて、11年には自分のバンド、ローデッドを引き連れてシアトルとヴァンクーヴァーで前座を飾ってくれた。俺としては、イジーとダフが将来的によっぽどなにか一緒にやりたくなって、1曲か2曲くらい飛び入りするということ以外には、もうたくさんだよ」<br />
また、アクセルはことあるごとに持ち上がる再結成話にはそれを焚き付ける人間の思惑しか見えてこないので嫌気が差すと説明し、こう語っている。「別な人だったら違うのかもしれない。別な人だったら、ああだこうだと理由をつけてやっていたのかもしれない。なんだっていいよ、もう。でも、俺は今のバンドが大好きだ。状況がしんどくなった時に俺たちはそれぞれに支え合っている。俺たちはファンが大好きだし、絞り出せる限りのエネルギーと心を提供しようと仕事に励むのが大好きなんだ」<br />
≫ <a href="http://ro69.jp/news/detail/66427">ro69.jp</a><br />
<br />
昨年12月にガンズ・アンド・ローゼスのロックの殿堂入りが発表されてから、メディアやファンの間では式典に誰が出席するのかが話題になっていた。これまでに元メンバーのスラッシュ、ダフ・マッケイガン、スティーヴン・アドラー、マット・ソーラム、そして初期のメンバーとしては唯一バンドに残っているディジー・リードが出席の可能性を示唆していたが、ローズと元ギタリストのイジー・ストラドリンは予定を明かしていなかった。ガンズ・アンド・ローゼスの殿堂入りスピーチは、グリーン・デイが行うことが決定している。<br />
「俺は出席しない…そして、ガンズ・アンド・ローゼスのメンバーとしてのロックの殿堂入りを謹んで辞退する」とローズはFacebookに掲載したメッセージを通じて発表した。「俺の不在のまま、殿堂入りとなることがないよう強く要求するとともに、俺の殿堂入りを受け入れたり、代理で発言したりする権限を与えられた者は存在せず、許されてもいないということを知っていただきたい。元メンバーやレーベル関係者、そしてロックの殿堂は、直接的、間接的、または不作為に、 “ガンズ・アンド・ローゼス”の殿堂入りに俺が含まれているとほのめかすべきではない」<br />
ローズは今回のメッセージを「私的」な理由で発表したとして、式典への出席を決めた他のメンバーを「怒らせたり、非難したり、とがめたりするためではない」としている。メッセージでは、バンドの殿堂入りが発表されてから「複雑または気まずい状況」を避けるべく、誰がガンズ・アンド・ローゼスの名の元に殿堂入りするべきか、ロックの殿堂の関係者と話し合ってきたことが暗示されているが、どうやら結論には至らなかったようだ。<br />
「友好的な解決策を編み出せるよう、俺たちは礼儀正しく、丁重に、オープンに努力してきたつもりだ。ガンズ・アンド・ローゼスの歴史や式典への出席を予定している人々、彼らなりの理由で“俺たち”の殿堂入りを決定した殿堂の関係者の方々…そして関係者のこれまでの事の進め方を考慮した上で、今回の式典は俺が求められ、敬意を表されるような場所ではないと思われる」とローズは説明している。ロックの殿堂の関係者からは、この件に関するコメントを得られなかった。<br />
さらにローズは、ギタリストのスラッシュやドラマーのスティーヴン・アドラーら元メンバーと和解して、大規模な再結成ツアーを行うという噂を再び完全に否定した。<br />
「06年にラスベガスのハード・ロックで行ったライヴにスティーヴンが来て、アフターパーティに招待したところ、その後、再結成に関する嘘に満ちた彼のインタビューが発表された。教訓を学んだ」とのことで、「俺にとっては、将来イジーかダフが共演したいと思った時に、1曲か2曲を一緒にステージで演奏する以外は、もう十分なのだ」と説明している。<br />
「もう前に進むべきだ。人は別れるもの。人生には君にとっての私的なハッピー・エンディングを与える義務などない。特に他人を - この場合は複数の他人を - 犠牲にしてまでね。“欠席、目立つため、スタンドプレー、無礼、ファンのことはどうでもいいと思っている”などというたわ言は早く忘れて、前進しようじゃないか。誰にも主導権はない。個人的な見解では、殿堂入りにせよ、再結成せよ、最初から俺たちに主導権はなかったのだ」<br />
「最後に、信じ難く皮肉だと思われるかもしれないが、今回の決断にかかわらず、俺はガンズの殿堂入りに投票してくれた（ロックの殿堂の）選考委員会に心から感謝している」とローズは加えた。<br />
「さらに重要なことに、長年にわたり俺たちの側に居て、これまでの成功を実現させてくれた、ガンズ・アンド・ローゼスの音楽を楽しんで応援してくれているファンのみんなにありがとうと言いたい。殿堂入り式典が素晴らしいショーになることを願う。殿堂入りした他のアーティストの皆さんもおめでとう。そしてファンのみんな、ツアーで会えるのを楽しみにしているよ！」<br />
≫ <a href="http://www.mtvjapan.com/news/music/20937">mtvjapan.com</a><br />
<br />
米紙ロサンゼルス・タイムズ（Los Angeles Times）の音楽ブログに掲載された公開書簡で、ローズはかつてのメンバーらが式典に出席することに反対はしないとコメント。「ガンズのメンバーの功績や表彰をうらやんだりはしないし、誰も殿堂入りを頼んだりしていない。（式典は）彼らのショーで、俺のじゃない」「2012年のロックの殿堂入り式典には出席しないし、ガンズ・アンド・ローゼズのメンバーとして殿堂入りを丁重に断らせてもらう」と記している。<br />
ローズはさらに、「欠席扱いのまま俺を殿堂に入れないよう、強くお願いする。また、殿堂入りの件について俺の代わりに受け入れたり、代弁したりする権限は誰にもないことを承知しておいてほしい」「ガンズの元メンバー、レコード会社、ロックの殿堂関係者の誰であろうと、直接的、間接的、不作為を問わずガンズ・アンド・ローゼズの殿堂入りに俺が含まれているとほのめかすことは認めない」と強調した。<br />
ローズ個人としての殿堂入り辞退表明について、「ロックの殿堂」事務局は「残念に思う」とのコメントを発表したが、ローズを欠席扱いでロックの殿堂入りさせるか否かについては触れなかった。<br />
≫ <a href="http://www.afpbb.com/article/entertainment/music/2870905/8774867">afpbb.com</a>]]></content>
 <id>http://www.suicideshift.info/news/:1:251</id>
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 <title type="html"><![CDATA[スティーヴン、現ガンズを使えねーと呼んで謝罪]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.suicideshift.info/news/?itemid=250" />
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  <name>takuma</name>
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 <updated>2012-04-04T14:44:41Z</updated>
 <published>2012-04-04T23:44:41+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[元ガンズ・アンド・ローゼズのドラムのスティーヴン・アドラーは現在のガンズのラインナップについて「アクセルと使えねーやつらども」呼ばわりしたことについて謝罪を表明している。<br />
スティーヴンは4月14日に行われるロックンロール名誉の殿堂の殿堂入り式典にスラッシュやダフ・マッケイガンなどオリジナル・ラインナップのメンバーとして出席する予定になっているが、ヴォーカルのアクセル・ローズと現在のガンズの顔触れについて、ガンズ・アンド・ローゼズという名にふさわしくないとして「アクセルと使えねーやつらども」だと発言していた。<br />
もともとスティーヴンは自分もスラッシュもオリジナル・ラインナップでのパフォーマンスを熱望していたが、アクセルによって却下されていたことも明らかにしていて、ウェブ・サイト「アンタイミュージック」にこの時に行った感情的な発言について謝罪している。<br />
「前のバンドについて話していたりすると、つい感情に負けてしまうことがあるんだよ」とスティーヴンは断ってからこう続けている。「やっぱり自分の元カノがほかの誰かと一緒にベッドに入っている図を見るのは辛いことであってさ。俺たちは史上最も成功したデビュー・アルバムのひとつを作り出したわけで、ロックンロール名誉の殿堂で一緒に演奏することで、俺たちが25年前に始めたことにけりをつけたいと俺が思ってたってことは、もう誰でも知ってることだよね」。<br />
さらにスティーヴンはこう続けている。「アクセルが今いっしょにやってる連中はみんなすごいプレイヤーだよ。演奏が下手だっていう意味で使えねーって俺は言ったわけじゃなくて、みんな実際にはとんでもないミュージシャンなんだよ。俺が言いたかったのは、連中はそれでもオリジナル・ラインナップじゃないってことなんだ。俺の発言については、アクセル、バンブルフット、DJ、トミー、ディジー、リチャード、フランクとクリスに謝りたいと思います」。<br />
なお、現ラインナップのガンズは5月から大々的なヨーロッパ・ツアーに乗り出す予定で、2008年の『チャイニーズ・デモクラシー』に次ぐ新作の制作に乗り出しているとも言われている。<br />
≫ <a href="http://ro69.jp/news/detail/66040">ro69.jp</a>]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[GN'R、8年前のベスト盤が全米チャート3位に]]></title>
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  <name>takuma</name>
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 <updated>2012-03-23T13:59:18Z</updated>
 <published>2012-03-23T22:59:18+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[4月のロックの殿堂の表彰式への出演で話題が持ち切りのガンズ・アンド・ローゼスだが、先週グレイテストヒッツ盤のキャンペーンを行ったところアメリカ国内で85000枚という驚異的なセールスを記録しチャートを急上昇しているという。<br />
1週間限定で2004年にリリースされたベスト盤『Greatest Hits』のデジタル盤を米アマゾンとGoogle Playで25セントで販売したところ、通常の572％増という売上をマーク。ウィークリーチャートでも1位のワン・ディレクション、2位のアデルに次ぐ第3位になる見込みだという。カタログチャートでもお馴染みのヒット作品となっているガンズのベスト盤、これまでにパッケージだけでも500万枚を超える売上を記録しトップ10の常連となっている。<br />
4月に開催される＜ロックの殿堂＞授賞式で、殿堂入りと共にオリジナル・ラインナップによるライヴが期待されている彼らだが、元メンバーのスラッシュは最近の取材「ライヴ・パフォーマンスは行わない」と発言している。<br />
≫ <a href="http://listen.jp/store/musicnews_38056_all.htm">listen.jp</a><br />
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≫ ガンズ・アンド・ローゼズ／グレイテスト・ヒッツ - <a href="http://www.universalmusicworld.jp/gnr/">http://www.universalmusicworld.jp/gnr/</a> [音あり]]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[スティーヴン、新バンドを結成]]></title>
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  <name>takuma</name>
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 <updated>2012-03-20T13:47:52Z</updated>
 <published>2012-03-20T22:47:52+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[元ガンズ・アンド・ローゼズのドラマー、スティーブン・アドラーが新バンド「アドラー」の結成を発表した。<br />
メンバーはアドラーのほか、ボーカルのジェイコブ・バントンとギタリストのロニー・ポール。アドラーは「今、俺たちでやっている音楽は最高のものさ。ガンズ・アンド・ローゼズ時代以来の興奮を感じているね。ジェイコブは俺がずっと探していたボーカリストだよ。音域も広いし、素晴らしい曲を書く。ロニーは凄いギタリストで、曲も書ける。雰囲気は最高だ」とコメントしている。<br />
バンドは現在、ロサンゼルスのスタジオで元ドッケンのジェフ・ピルソンとアンスラックスなどを手掛けたプロデューサー、ジェイ・ラストンの共同プロデュースのもと、アルバムをレコーディング中。アルバムにはガンズ・アンド・ローゼズ時代の仲間、スラッシュも参加する予定だ。<br />
アドラーは2010年にスラッシュのソロアルバムのレコーディングに参加しており、このアルバムは発売後1週間で全米6万枚を売り上げている。アドラーはこの中で、レッド・ホット・チリ・ペッパーズのベーシスト、フリーや、アリス・クーパーと共演した。<br />
また、ガンズ・アンド・ローゼズのオリジナル・メンバーであるアドラー、スラッシュ、ダフ・マッケイガン、アクセル・ローズ、イジー・ストラドリンの5人は、後に参加したディジー・リードとマット・ソーラムと共に来月、米オハイオ州クリーブランドで開催されるロックの殿堂のセレモニーで表彰される予定になっている。<br />
新バンドの詳細は、<a href="http://www.facebook.com/adlermusic">アドラーのフェイスブックのページ</a>で確認できる。<br />
≫ <a href="http://music.aol.jp/2012/03/19/steven-adler-new-band/">music.aol.jp</a>]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[ダフ「ロックンロール名誉の殿堂での再結成ライヴはないだろう」]]></title>
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  <name>takuma</name>
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 <updated>2012-03-13T14:27:02Z</updated>
 <published>2012-03-13T23:27:02+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[4月14日に行われるロックンロール名誉の殿堂授賞式で殿堂入りが決定しているガンズ・アンド・ローゼズだが、元ベースのダフ・マッケイガンはオリジナル・ラインナップの顔触れが授賞式に揃うことがあってもパフォーマンスはまずやらないのではないかと語っている。<br />
オリジナル・ラインナップで集ってまた演奏することはあるのかと訊かれ、ダフは次のようにローリング・ストーン誌に語っている。<br />
「やったら殺人的だよね。やりたいかって?　その質問、微妙だなー。やれたらとんでもないよ。そういうことは夢見たりはするよ。『ステージに上がって、“ナイトトレイン”と “ミスター・ブラウンストーン”をやって、マイク投げつけて、そのまま帰ってやる!』とかさ。すごい必殺だよな。でも、まずそうはならないと思うよ」<br />
さらにダフはこう続けている。<br />
「誰も演奏することについてなにも話をしてこないからね。1990年代の半ば頃だったら、俺が両陣営をひとつに繋げようとあくせく動くようなこともあったけどさ、もうそういうことも俺はやってないんだ。人の意見を変えさせるっていうのはもう腹立たしくなってくるだけでね。この状況を人がどう思うのか、それを自分から変えてみる気持ちさえあるのかどうかもうわからないし。でも、式には行くよ」<br />
今月までアメリカ・ツアーを行っているアクセル・ローズ率いる現行のガンズは新作制作の準備に入っているともいわれていて、5月から大々的なヨーロッパ・ツアーに乗り出すことになる。<br />
≫ <a href="http://ro69.jp/news/detail/65180">ro69.jp</a>]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[スラッシュ、2ndソロ・アルバム『Apocalyptic Love』]]></title>
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  <name>takuma</name>
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 <updated>2012-02-17T13:19:28Z</updated>
 <published>2012-02-17T22:19:28+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[元ガンズ・アンド・ローゼズ（Guns N’ Roses）／現ヴェルヴェット・リヴォルヴァー（Velvet Revolver）のギタリスト、スラッシュ（Slash）が米国で5月22日に発売を予定している新作ソロ・アルバム。アルバム・タイトルとジャケット・アートワーク[<a href="http://amassing.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2012/4041.jpg">album artwork</a>]が明らかに。アルバム名は『Apocalyptic Love』。<br />
スタジオ・アルバムの発表は2010年のデビュー作『Slash』以来。プロデューサーとしてエリック･バレンタイン（クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ他）が参加。ヴォーカルはマイルス・ケネディで、トッド・カーン（b）、ブレント・フィッツ（ds）とともにレコーディングを行っています。<br />
なお、英国では、英音楽誌Classic Rock編集の雑誌が付いたファン・パック版が5月21日に発売予定。ファン・パック版には、ボーナストラックも収められる予定で、雑誌には制作舞台裏レポートなどをレアな写真とともに掲載。またピンバッジやアルバム・アートワーク・ポスターも付属される予定です。<br />
≫ <a href="http://amass.jp/1761">amass.jp</a>]]></content>
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