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    <title>Suicide Shift News</title>
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    <updated>2012-01-28T14:17:45Z</updated>

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 <title type="html"><![CDATA[RS誌が「最もユニークな声を持つロック・シンガー TOP10」を発表]]></title>
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 <updated>2012-01-28T14:17:45Z</updated>
 <published>2012-01-28T23:17:45+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[ローリング・ストーン誌のサイトが「最もユニークな声を持つロック・シンガー TOP10」を発表。同サイトが行う読者投票による集計結果。<br />
<br />
10. Geddy Lee<br />
9. Neil Young<br />
8. David Bowie<br />
7. Janis Joplin<br />
6. Axl Rose<br />
5. Eddie Vedder<br />
4. Freddie Mercury<br />
3. Robert Plant<br />
2. Tom Waits<br />
1. Bob Dylan<br />
<br />
≫ <a href="http://amass.jp/1017">amass.jp</a>]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[スラッシュのホラー映画製作会社が来月から撮影開始]]></title>
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 <updated>2012-01-28T14:15:42Z</updated>
 <published>2012-01-28T23:15:42+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[スラッシュ（ガンズ・アンド・ローゼズ他）が2011年に立ち上げたホラー映画専門の製作会社スラッシャー・フィルム（Slasher Films）。collider.comによれば、『Nothing to Fear』という映画の撮影が来月から開始される模様。<br />
監督はAnthony Leonardi III。忠臣蔵をモチーフとしたキアヌ・リーブス主演の映画『47RONIN』にクリエーチャ・デザイナーとして参加している人物のようです。<br />
スラッシュは映画に共同プロデューサーとして参加し、またスコアも共同で手掛けるようです。<br />
≫ <a href="http://amass.jp/804">amass.jp</a>]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[DJアシュバ「バンドの現時点でのプライオリティは新作制作にある」]]></title>
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 <updated>2012-01-16T12:54:10Z</updated>
 <published>2012-01-16T21:54:10+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[今年の4月にロックンロール名誉の殿堂入りが決定し、式典パフォーマンスでオリジナル・ラインナップでの再結成が実現するかどうかが注目されているガンズ・アンド・ローゼズだが、現メンバーでギターのDJアシュバは自分とアクセルとで新作用の作品を書くのに忙しくしていて、現時点のバンドのプライオリティは新作制作にあると語っている。<br />
昨年はツアーにいそしんだガンズだが、今後のバンドの計画についてアシュバは次のようにMamasfallenangels.comに語っている。<br />
「新作制作が今の俺たちには絶対的なプライオリティになっているといってもいいと俺は思うよ。だから、早く作業に入るのが楽しみだよ。アクセルは音源を山のように持ってるんだよ。ホテルの部屋とかでもう何時間もかけて俺に聴かせてくれたりするし。俺ももう10曲、現時点じゃ12曲くらい書いているんだよ。アクセルが特に気に入ってくれてるっていう曲に関してはね」<br />
ただ、具体的にいつスタジオに戻り新作をリリースするのかバンドとしてはあらかじめ設定するつもりはないとアシュバは説明している。「具体的な日程とかについてはいえないんだよね。みんなに変な気を持たせるわけにもいかないからね。でも、ある程度時間が経ったらアルバムを出したいっていうのがバンド全員の目標になってるんだよ」。<br />
≫ <a href="http://ro69.jp/news/detail/62837">ro69.jp</a>]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[スコット・ウェイランド、1夜限りのVR復帰]]></title>
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 <updated>2012-01-10T14:03:38Z</updated>
 <published>2012-01-10T23:03:38+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[ヴェルヴェット・リヴォルヴァーが、今週木曜日（1月12日）にLAで開かれる友人の追悼コンサートで、2008年に脱退したスコット・ウェイランドと一緒にパフォーマンスすることが明らかになった。<br />
このイベントは、2011年8月亡くなったミュージシャン、ジョン・オブライエンのために開かれる。発起人は、彼の親友だったデイヴ・クシュナー（G）。彼は『Rolling Stone』誌にこう話している。「8月20日、彼が亡くなったことを知った。突然のことだった。次の日、まだショック状態のとき、カミサンから“彼の奥さんのために支援コンサートを開くべきよ。ヴェルヴェット・リヴォルヴァーを復活させなきゃ”って言われたんだ」<br />
その後、それぞれのメンバーに声をかけ、「ダフ、スラッシュ、マットが了解した後、スコットに連絡してみた。彼も了承してくれた」という。オブライエンはクシュナーと子供のときから友達で、ウェイランドやダフ・マッケイガンとも仲が良かったという。<br />
木曜日、House Of Bluesで開かれるコンサートにはヴェルヴェット・リヴォルヴァーのほか、マルーン・5、シェリル・クロウ、トム・モレロらが出演。収益金はオブライエンの遺族に寄付されるという。<br />
≫ <a href="http://www.barks.jp/news/?id=1000076056">barks.jp</a>]]></content>
 <id>http://www.suicideshift.info/news/:1:241</id>
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 <title type="html"><![CDATA[スラッシュ「アクセルとの対立を終わらせたい」]]></title>
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 <updated>2012-01-03T13:27:39Z</updated>
 <published>2012-01-03T22:27:39+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[元ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュはロックンロール名誉の殿堂の記念式典でのガンズのオリジナル・ラインナップでの再結成について前向きであることをうかがわせる発言をしている。<br />
ガンズはザ・フェイセズ、ビースティ・ボーイズ、レッド・ホット・チリ・ペッパーズらとともに殿堂入りが決定し、来年4月に記念式典でのパフォーマンスが予定されているが、スラッシュはアクセル・ローズとのかつての緊張関係を蘇らせようとは思わないとエスクワイア誌に語っている。<br />
スラッシュはアクセルとの対立を終わりにしたいこと、さらにふたりの決別はいたって静かなものだったことを次のように明らかにしている。<br />
「俺とアクセルとの間の決別というのはいたって静かなものだったんだよ。ただ、俺たちが袂を分かったこと、それといずれまた一緒にやるのかということがあまりにも大きな関心を呼んでそれがとてつもないモンスターとなって、やたらと敵意ばかりが取りざたされてひとり歩きしちゃったんだけど、俺としてはそこが問題だったわけじゃないんだ。別にお互いわけもなく喉をかっ裂いてやりたいと思ってるわけじゃないんだからさ。今の気分としてはもう水に流したいところだよね」<br />
さらにガンズとしての達成については誇りを感じていて、「これまで聴いたどんなロックンロールとも同じような正直なものを感じる」と語っている。<br />
「ガンズ・アンド・ローゼズの映像を観ると、あのハングリーさとアティテュードを実感できるんだよね。あの5人は本当に無敵だった。ただ生々しかったんだよ。ただ上を目指して研ぎ澄まされたハングリーなものだったんだ。これまで聴いたどんなロックンロールとも同じですごく正直で、それは誇りに思ってるよ」<br />
≫ <a href="http://ro69.jp/news/detail/62348">ro69.jp</a>]]></content>
 <id>http://www.suicideshift.info/news/:1:240</id>
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 <title type="html"><![CDATA[アクセル「再結成に見合ってるのはダフとスラッシュだけだよ」]]></title>
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 <updated>2011-12-22T16:10:39Z</updated>
 <published>2011-12-23T01:10:39+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[ガンズ・アンド・ローゼズのアクセル・ローズは来年の殿堂入りが決まっているロックンロール名誉の殿堂の式典パフォーマンスでオリジナル・メンバーの一部とのみ再結成ライヴをやる可能性があると語っている。<br />
その一方で、再結成そのものについては自分たちをダシにして金儲けを目論んでいる輩が多すぎるので乗り気になれないとLAタイムス紙に語っている。<br />
「そもそもロックンロール名誉の殿堂が実際どういうものかということについては、俺も意見は複雑なんだけど、これに大きな意味を感じているファンがたくさんいるのは事実だし、みんな殿堂入りを喜んでくれてるわけだよ。だから、その嬉しさは取り上げたくないんだよね」<br />
その一方で再結成についてはこう語っている。「たいがいのマネージャーっていうのはひとつのことしか考えてないんだよね。再結成ツアーを売りまくって自分の手数料をせしめるっていうね。電話1本で稼げるんだからね。半日をあればできる仕事だよ。あるいは、さんざん値を吊り上げていく間はずっと続く仕事っていうか。自分の報酬だけ手にすればその後はバンドが大コケしてもどうでもいいっていうもんなんだよ」。<br />
さらに先頃、オリジナル・ラインナップによる再結成はありえないだろうと語っているドラムのスティーヴン・アドラーに関してアクセルは式典での再結成が実現したとしても、スティーヴンと元ギターのイジー・ストラドリンは呼ばないと語っている。その一方で、これまでさんざん反感を露わにしてきたギターのスラッシュや最近のガンズのライヴでもサポートを務めたベースのダフ・マッケイガンについては一緒にやりたいとしている。<br />
「唯一再結成に見合ってるのはダフとスラッシュだけだよ」とアクセルは説明する。<br />
「別にイジーやスティーヴンに対して個人的になにかあるってことじゃ全然ないんだよ。スティーヴンはやりたがってるんだろうけど、今俺が一緒にやってる連中は全員ものすごくハードに取り組んでるし、本当にハードワークなんだよ。こういうほかの連中と俺はツアーもやってきてるわけで、みんながその後やってきたことも観てきてるわけだから、単純になにが難しいのかってそこが俺にはわかってるんだ。だから、完全な再結成っていうわけにもいかないんだね」。<br />
また、アクセルはバンド内の主導権争いでスラッシュとはうまくいった試しが一度もないと語っている。「俺とスラッシュは常に喧嘩だったからね」とアクセルは説明する。<br />
「イジーも同じようなことをやってたけど、俺とスラッシュの張り合いっていうのは初めて会ったその日から始まったからね。俺たちのところに顔を出したかと思ったら、スラッシュは俺がかけてたカセットを勝手に取り出して、自分のテープを突っ込んでかけて、それから俺に自分のバンドに入れって、こういう調子だったからね。だけど、俺はスラッシュのバンドなんて入りたくなかったし（その後、スラッシュはアクセルとイジーのガンズ・アンド・ローゼズに加入）。だから、初めて第1日目から戦争状態だったんだよ」<br />
≫ <a href="http://ro69.jp/news/detail/61862">ro69.jp</a>]]></content>
 <id>http://www.suicideshift.info/news/:1:239</id>
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 <title type="html"><![CDATA[Duff McKagan's Loaded、GN'Rの前座出演]]></title>
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 <updated>2011-12-13T13:42:22Z</updated>
 <published>2011-12-13T22:42:22+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[先ごろ〈ロックの殿堂〉入りが決定したガンズ・アンド・ローゼズのライヴに、元メンバーのダフ・マッケイガンが率いるダフ・マッケイガンズ・ローデッドがオープニング・アクトとして出演するという。<br />
海外のへヴィー・ロック／メタル系情報サイト〈Blabbermouth.net〉が伝えるところによると、ダフのバンドが前座を務めるのは12月16日のシアトル公演と12月17日のヴァンクーバー公演の2つ。98年にガンズを脱退したダフだが、昨年の10月にロンドンのO2アリーナで行われた同バンドのライヴに飛び入りで参加し、約17年ぶりにアクセル・ローズとステージ上で共演を果たしたのは記憶に新しいところ。一部では、来年に予定されている〈ロックの殿堂〉のセレモニーにて、ガンズがオリジナル・メンバーでパフォーマンスするという噂も流れており、今回の前座への起用はその布石と見る向きもある。<br />
いずれにせよ、かつての盟友だったアクセルとダフがふたたび同じステージに立つのは、ガンズのファンにとっては歓迎したいこと。当日はどのようなパフォーマンスが披露されるのか気になるところだ。<br />
≫ <a href="http://tower.jp/article/news/2011/12/13/n04">tower.jp</a>]]></content>
 <id>http://www.suicideshift.info/news/:1:238</id>
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 <title type="html"><![CDATA[ロックの殿堂、ガンズやレッチリら選出]]></title>
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 <updated>2011-12-08T13:16:43Z</updated>
 <published>2011-12-08T22:16:43+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[２０１２年のロックの殿堂入り選出アーティストが７日発表され、ガンズ・アンド・ローゼズ、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ、ビースティ・ボーイズらが選ばれた。<br />
ほかには、１９９７年に死去したシンガーソングライター、ローラ・ニーロや、スモール・フェイセズ／フェイセズ、ドノバン、フレディ・キングらが殿堂入りを決めた。<br />
授賞式は、米ニューヨークからオハイオ州クリーブランドに舞台を移して、４月１４日に開催される予定。<br />
≫ <a href="http://jp.reuters.com/article/entertainmentNews/idJPTYE7B704K20111208">jp.reuters.com</a><br />
<br />
来年ロックンロール名誉の殿堂入りするアーティストにガンズ・アンド・ローゼズ、ザ・フェイセズ（ザ・スモール・フェイセズ）、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ、ビースティ・ボーイズらが選出されたことが明らかになった。<br />
ほかにもジョーン・ジェット・アンド・ザ・ブラックハーツ、ザ・スピナーズ、ドノヴァン、ザ・キュアーが選出され、来年の4月14日にオハイオ州クリーヴランドで殿堂入り式典が開催される。<br />
ガンズ・アンド・ローゼズについては式典でオリジナル・ラインナップが顔を合わせることになるのかどうかがすでに大きな話題になっている。現ヴォーカルのアクセル・ローズと元ギターのスラッシュのどちらもこれまでそれぞれに式典で再結成的な顔合わせになる可能性を否定していないが、かといって、具体的にどういう顔触れで出席するのか明らかにもしてきていない。<br />
≫ <a href="http://ro69.jp/news/detail/61236">ro69.jp</a><br />
<br />
アメリカ時間の7日、2012年度ロックの殿堂入り受賞者が発表され、ガンズ・アンド・ローゼス、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ、ビースティ・ボーイズ、ローラ・ニーロ、ザ・スモール・フェイセズ／フェイセズ、ドノヴァンらの殿堂入りが決定した。授賞式はアメリカ時間の4月14日に米オハイオ州クリーヴランドにて行われる。<br />
今回惜しくも殿堂入りを逃したのは、ザ・キュアー、ジョーン・ジェット、ハート、エリック・B＆ラキムなど。ロックの殿堂入りの条件は、ファースト・シングルまたはアルバムのリリースから25年以上が経過していること。今回の受賞者たちは、いずれも1986年より前から作品を発表してきたアーティストだ。<br />
ロックの殿堂入り授賞式で常に注目されるのが、バンド内の不和だ。レッド・ツェッペリンやザ・トーキング・ヘッズなど、過去には決裂したメンバーが授賞式のために一晩限りの再結成を果たした例もある。今回最も話題を呼んでいるのは、ガンズ・アンド・ローゼスの唯一の残留メンバー、アクセル・ローズと元メンバーたちの再会の可能性だろう。<br />
≫ <a href="http://www.mtvjapan.com/news/music/20070">mtvjapan.com</a>]]></content>
 <id>http://www.suicideshift.info/news/:1:237</id>
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 <title type="html"><![CDATA[ディジー「未発表音源は結構あるんだよ」]]></title>
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 <updated>2011-11-17T13:52:42Z</updated>
 <published>2011-11-17T22:52:42+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[ガンズ・アンド・ローゼズのキーボードのディジー・リードはガンズの新しい音源はすごいものが揃っていると語っている。<br />
ガンズの現ベーシストであるトミー・スティンソンは早くスタジオに戻って2008年の『チャイニーズ・デモクラシー』に次ぐ新作を制作したいと先頃語ったが、ディジーはビルボード誌の取材に応えて、次回作がいつリリースされるかはわからないと語る一方で、『チャイニーズ・デモクラシー』のセッションの残りものの音源にはリリースできそうなものが相当にあると明らかにしている。<br />
新作のレコーディングについてバンドで話し合いが持たれたりしているのかと訊かれてディジーは「あんまりそういう話はしてないんだけど」と答えている。「ただ、ものすごくたくさん音は録ってるからね、『チャイニーズ・デモクラシー』に取りかかった頃から相当にいろんな素材を作ってるから、仕上げて世に送り出せたらいいのにと思える未発表音源は結構あるんだよ」。<br />
さらにディジーはバンドとしてスタジオに戻る作業はしていないが、メンバーはそれぞれに新しいトラックや音源に取りかかっていて、「どれもすごいアイディア」になっていると語っている。<br />
「どの音源もすごいから、12曲から15曲どう選んでみたところでかなりいいものになるはずだよ。適当にこう言ってるんじゃないからね。真剣にどの音源もかなりすごい音になってると思うんだ」<br />
その一方で、アクセル・ローズはもしガンズが来年、ロックンロール名誉の殿堂入りするようなことがあれば、殿堂入り式典でオリジナル・メンバーの面々と顔を合わせるのも悪くはないと語っている。<br />
ディジーは現ガンズのメンバーではアクセルと並んで唯一『ユーズ・ユア・イリュージョン』期から残っているメンバーでもある。<br />
≫ <a href="http://ro69.jp/news/detail/60359">ro69.jp</a>]]></content>
 <id>http://www.suicideshift.info/news/:1:236</id>
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 <title type="html"><![CDATA[アクセル「ロックの殿堂入り候補に挙がったのは名誉」]]></title>
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 <updated>2011-11-16T14:28:15Z</updated>
 <published>2011-11-16T23:28:15+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[2012年の“ロックの殿堂入り”候補に挙がったガンズ・アンド・ローゼズ。フロントマンで唯一のオリジナル・メンバーであるアクセル・ローズは「名誉なことだ」と語った。<br />
アクセルはVH1の番組『The Metal Show』のインタビューでこう話した。「（1994年）エルトン・ジョンが殿堂入るするとき、俺にその紹介役を頼んだ。いまでも光栄に思っているよ。俺と昔のバンドという点からすると（このノミネートが）どういう意味を持つのかわからない。わからないな。まだはっきりしてない。（でも）ノミネートされたのは名誉なことだ」<br />
殿堂入りのセレモニーではオリジナル・メンバーが一堂に会することが多いが、ガンズ・アンド・ローゼズはどうなるのだろう。今回、アクセルがリユニオンを一蹴しなかったため、まだ可能性はあると好意的に見る向きもあるが、スラッシュは最近、もし殿堂入りすることになったら「当然（リユニオンのことは）考えるだろう。でも、ガンズ・アンド・ローゼズに関してはまったく予測できない」と、より現実的な見解を述べていた。<br />
殿堂入りするアーティストは12月発表。2012年4月にセレモニーが開かれる。<br />
＜Rock and Roll Hall Of Fame 2012＞の候補者は以下の通り。<br />
・ビースティ・ボーイズ<br />
・ザ・キュアー<br />
・ドノヴァン<br />
・エリックB.＆ラキム<br />
・ガンズ・アンド・ローゼズ<br />
・ハート<br />
・ジョーン・ジェット＆ザ・ブラックハーツ<br />
・フレディ・キング<br />
・ローラ・ニーロ<br />
・レッド・ホット・チリ・ペッパーズ<br />
・ルーファス＆チャカ・カーン<br />
・ザ・スモール・フェイセズ/フェイセズ<br />
・スピナーズ<br />
・ドナ・サマー<br />
・War<br />
ロックの殿堂入りのオフィシャル・サイト（Rockhall.com）で行なわれている一般投票では、現在のところ、ガンズ・アンド・ローゼズが一番人気。イタリアのファンは、セレモニーでガンズがリユニオンすることを熱望しオンライン署名運動をスタートしている。<br />
≫ <a href="http://www.barks.jp/news/?id=1000074905">barks.jp</a>]]></content>
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